
では何かというと、この「Wooden Mirror」は幅170cm・高さ203cm・奥行き25cmのフレーム内に、830個の木片とその木片に同じく830個のサーボモーターが取り付けられており、取り付けられているビデオカメラに映し出された画像を分析し、木片を動かし陰影をつけることによって、鏡のように像が映し出されるという代物ですので、どちらかというと、鏡というより830ピクセルの木製ディスプレイって感じでしょうか。
ってことで、実際に映し出されている様子のビデオがありますので、興味のある方はどうぞ。
■リンク
Daniel Rozin Wooden Morror
Newlaunches.comより













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